トイレットペーパー
我が家のトイレットペーパーの消費量は、推定、一般家庭の約二倍強です。
というのは、誰かさんが鼻炎持ちで、普段、鼻をかむのにトイレットペーパーを使うからです。
その上、その誰かさんは、トイレットペーパーの品質にこだわります。安いトイレットペーパーはごわごわしてて鼻の下が痛くなるため、「ちょっと値段高めの柔らかいのじゃないとヤダ!」といって聞きません。
彼が認めるトイレットペーパーは、猫(http://royale.ca/)と犬(http://www.cottonelle.com/)と熊(http://www.charmin.com/)のみ。それ以外は「断固拒否」です。
今日、仕事から帰ってきたその“誰かさん”に「新しいトイレットペーパー買っておいたから」と言ったら、「Cat? Dog? Bear?」と聞かれました。素直に「Cat and Dog, each one」と答えてしまったけど、ちょっとからかって「Non brand」と言ってやってもよかったかな。慌てる顔が見てみたかった。
4 件のコメント »
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えへへ。何を隠そう私もちょっとした(アレルギー性)鼻炎持ちでティッシュが手放せないのだ。私はトイレットペーパーには拘ってないんだけど、ティッシュは3レイヤーのやつを買っちゃうなぁ。環境に悪いことしているなぁって思いながら・・・ごめんよ、地球。
ラベンダーの石鹸、残念だったね。次のチャレンジではラベンダーが化学反応を起こさないことを願うよ!
体には全く気を使わないのに、
トイレットペーパーにはこだわるんですね。
変な習性・・・。
34さん
寒色系の乾燥ハーブ(ラベンダーなど)は、どうしても化学反応してしまうみたい。
次回は暖色系で作りますたい!
taekoさん
自分の体調には鈍感なのに、“感触”には敏感なのです。
下着は、綿100%でゴムが剥き出しになっていない(ゴムが布地に包まれている)タイプのブリーフじゃないとダメだと言うし(理由は「腰周りがuncomfortable」だから)、
「タオルケットの感触が好き❤」と言って、家の中では常にタオルケットに包まれて過ごしてるし(ウール系は「チクチクしてuncomfortable」だから)、
モノを食べるとき、“味”には無頓着なのに“喉越し”にこだわり、「ポテトサラダ」「かぼちゃサラダ」「ゆでたまご(黄身の部分)」「グリンピース」を食べてくれなかったり(理由は「喉がuncomfortable」だから)、
彼が嫌がるものの理由は、いつも「uncomfortable」。
分かる気がするものの、ちょっと気にし過ぎ。
ちゅうか、その分、自分の体調気にしてくれ~