怒涛の一週間
入社して最初の一週間が終わりました。
今週は金曜日がフリーペーパーの配布日だったため、スケジュール的にとても忙しい一週間でした。毎日時間に追われ、無限に続くかのように何度も何度も行われる「校正→修正→校正→修正」の作業と、ミスが許されないプレッシャー。この種のストレスがなんだか久しぶりで、懐かしい気分になってしまった自分が悲しい(´・ω・`)。
今日、チャイナタウンまで竹の蒸し器を買いに行った帰り、バスの中で昨日配布されたばかりのそのフリーペーパーを読んでいる女性を見つけました。夢中になってそのフリーペーパーを読んでいる彼女の横顔を見て、ちょっと嬉しい気分になりました。
大変だったけど、頑張った甲斐あったかな。
次号もガンバロウ!と思いました。